スクールアプリ2

スクールアプリ 2 の導入を
お勧めする 3 大理由

1学校のブランディング

欧米の学校では自校名のネイティブアプリを所有し、学内外のステークホルダーへ情報発信することが当たり前に行われ、学校のブランディング(イメージアップ)に役立てられています。また、スマホの画面上に並ぶアイコンに貴校のロゴ・貴校名が常に表示され、頻繁にユーザーの目に入ることも貴校のブランディングにつながります。

2貴校WEBサイトへの再来訪をより容易に

プッシュ通知機能によって、ユーザーに更新情報があることをメールよりも容易に知らせられるようになり、そこから貴校WEBサイトへの再来訪を促すことも可能です。

3貴校WEBサイトへの初回アクセスをより容易に

スマホユーザーはアプリのダウンロードに慣れていますので、 App Store・Google Playで貴校名のアプリをダウンロードすることを告知することで、URL入力やQRコードの読み込みよりも容易に貴校WEBサイトへ誘導することが可能となります。

スクールアプリが学校のさまざまな部門で活用いただけるネイティブアプリ作成サービスとしてフルリニューアル

リンク先を自由に設定して
学内外のユーザーを任意のページヘ誘導する。

貴校のメリット

●貴校名のネイティブアプリを手軽に作成・更新することが可能です。
●学校案内をはじめ、PDF ファイルを自由にアップロードできます。
●アップロードされたパンフレットなどの PDF ファイルは、
スマートフォン・タブレットを問わず閲覧可能になります。
●プッシュ通知で更新が通知されます。

学外向け

貴校公式ネイティブアプリ
OB・OG向け情報ページへの誘導
寄付募集情報ページへの誘導 
など

学内向け

教材や各種資料の配布ページ
求人票情報ページへの誘導
授業評価アンケートへの誘導 
など

ユーザーのメリット

●PC 環境がなくても利用可能です。
●通学中など、すきま時間に利用可能です。
●アプリを一度ダウンロードしておけば、自動的に更新情報が得られます(バッチ・バナーダイアログなど)。
●インターネットにつながらない時でも、ダウンロードしたPDF ファイルやその他コンテンツの閲覧が可能です。

スクールアプリ 2 の機能

壁紙、アイコン、キャプション、リンク先の設定

管理画面から貴校アプリ内の壁紙(背景画像)、アイコン・キャプション・リンク先(アプリ内・アプリ外)を自由に設定することが可能です。貴校のアプリ内にて貴校WEBサイトの任意のページをユーザーに閲覧させることもできます。

ページの作成

管理画面から貴校アプリ内のコンテンツページを作成することが可能です。3 種類のテンプレートから写真とテキストを編集して簡単に作成することができ、また、HTML を直接記述して自由なデザイン・レイアウトのページを作成することもできます。

プッシュ通知

コンテンツをアップデートした際、ユーザーへプッシュ通知を送信することができます。ユーザーがアプリを開かなくても更新情報があることを伝えることができるので、より効率的な情報発信が可能になります。

PDF ファイル

管理画面から PDF ファイルをアップロードして、貴校アプリ内に学校案内、各種資料、教材などを自由に公開することができます。また、ユーザーはオンライン時にアプリ内にダウンロードしておくことにより、オフライン時でも閲覧することが可能です。

ユーザー登録/
ユーザー登録者のみ閲覧可能なコンテンツの設定

貴校アプリにユーザー登録させることが可能です。登録時に取得する項目は 10 個まで任意に設定でき、ソーシャルログインを使用してより手軽に登録させることも可能です。また、ユーザー登録者だけが閲覧可能なコンテンツを設定することもできます。

最新情報

管理画面から貴校アプリ内に最新情報を書き込むことができます。さらに、Facebook、Twitter、RSS の情報を自動取得し、表示することもできます。また、その最新情報をプッシュ通知で自動的にユーザーに知らせることも可能です。

動画

管理画面から Youtube との連携を設定することで、貴校アプリ内で動画を閲覧させることができます。

地図

Google マップと連携し、貴校アプリ内で地図を表示することが可能です。

スクールアプリ 2 の活用例

活用例1学校の公式ポータルアプリ

欧米の学校では、WEBサイト同様に自校名のネイティブアプリを所有・運営し、学内外のステークホルダーに情報発信することが当たり前に行われ、学校のブランディングやイメージアップに役立てられています。日本においても同様の視点が必要になりつつあるのではないでしょうか。

活用例2高校生向け学生募集アプリ

貴校への進学を検討している高校生にスクールアプリ2をダウンロードしてもらい、継続的に情報発信します。また、スマホの画面上に並ぶアイコンに貴校のロゴ・貴校名が常に表示され、頻繁にユーザーの目に入ることで、貴校への志望度アップに役立ちます。

活用例3在校生向けアプリ

教務課が在校生に向けて、授業評価アンケートサイトへの初期アクセスおよび再アクセスのより簡単な導線を提供することが可能です。プッシュ通知による回答促進も期待できます。また、在校生向けに各種資料・教材の配布や連絡の通知に活用することができます。

活用例4就活支援アプリ

貴校公式サイトの求人票ページへリンクを設定し、就活生にその利用を促したり、就活生向けに各種資料の配布や連絡、通知に活用することができます。

活用例5OB・OG 向けアプリ

欧米の学校では、卒業生のエンゲージメント(愛校心、思い入れ)を高めるためにネイティブアプリが活用されています。貴校の最新情報を卒業生向けに継続的に発信することにより、貴校への関心を高め、貴校への寄付や、知人に貴校への入学を勧めることにつなげられます。